映画

  1. 〈戦慄怪奇ファイル コワすぎ!〉は白石監督がコワすぎ!

    怪奇現象のドキュメンタリーを制作しているスタッフのもとへ、不可思議な映像が記録されたビデオが送られて…

  2. 電子書籍『このホラーは映画はなぜおもしろいのか?』リリース

    このブログの記事を中心に、ホラー映画のレビューをまとめた電子書籍を作りました。ブログのコンセプト…

  3. 『遊星からの物体X ファーストコンタクト』はじわじわこない

    ジョン・カーペンター版『遊星からの物体X』は、幼いころに観て、その恐ろしさに興奮しました。それ以来、…

  4. 『クロユリ団地』は前田敦子の名刺代わりの映画

    『リング』『女優霊』の中田秀夫監督だから期待するなというほうが無理ってもんです。そりゃあ、『リング2…

  5. 『武器人間』は新旧ドラ声優の“狂演”に瞠目せよ

    予告編をドラえもんの大山のぶ代が務め、本編の日本語吹き替え版を、のび太・スネ夫・ジャイアンといった新…

  6. 『カルト』はフェイク・ドキュメンタリーのいいとこどりをした傑作

    白石晃士監督の得意分野だから面白いのはあたりまえ。

  7. 白目じゃないほうの『死霊のはらわた』に隠された制作陣の真意とは?

    リメイク版『死霊のはらわた』を観ました。1981年に公開されたサム・ライミ版『死霊のはらわた』は…

  8. 『ワールド・ウォー Z』のほかのゾンビ映画にないただ1点の特徴

    ゾンビものです。それも絵に描いたような。当然、今さら感があるわけですが、実際見てみると妙に楽しい。…

  9. 『翻訳がつくる日本語』で「女言葉」がよくわかるわ

    現代の日本で「○○だわ」「△△のよね」という話し方をする女性や、「やあ、●●かい?」「◎◎◎さ」のよ…

  10. 『映画館のまわし者』で知った映写技師の意外な仕事

    サブタイトルは「ある映写技術者のつぶやき」。『まわし者』は、映写機を「操作する人」という意味と「関係…

  11. 『サイレントヒル:リベレーション』は原作のファンとしては哀しい

    原作ゲームである〈サイレントヒル〉シリーズは、〈バイオハザード〉のパクリ、二番煎じ、パチモンです。に…

  12. チャック・ノリス『チャック全開!』で気分も全快!

    チャック・ノリスをご存知でしょうか? シルベスタ・スタローン、アーノルド・シュワルツェネッガー、ブル…

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